自分で考え判断できる子 知を開く 心と体を鍛える子 体を鍛える 優しく思いやりのある子 心を耕す

心を耕す
私たちの園では、よそで伺うお友達同士のケンカが、あまりありません。
入園してすぐに始まる縦割り保育や一人一人への先生の声掛けと傾聴、思いやりの心の指導などが、
浸透してきた成果の表れと考えています。私たちは今日も、子どもたちの心を耕しています。

ありがとうで育む感謝の心 みんな兄弟みたいな縦割り教育
何かしてもらったら、「ありがとう」と言える感謝の心。そして、毎日の基本的なあいさつが、幼児期から習慣として身につくように指導しています。 新園児の面倒をみるお兄さんお姉さん役の年長児たち。ほほえましい家庭的なムードは、伝統的に受け継がれてきた縦割り保育から生まれています。




リズムとけじめの生活習慣 動植物から学んでいます
幼稚園での生活の時間は、遊びや活動、昼食など、時間割が決められています。今は何をするべきときか自覚を持たせ、けじめをつけて活動しています。 小さな命から、優しさや癒しの心をいただきます。ウサギ、カメなどの小動物や植物を園内で育て、命や自然とのふれあいを積極的に行っています。

越谷こばと幼稚園 048-954-5660
学校法人 山光学園
越谷こばと幼稚園
〒343-0805 埼玉県越谷市神明町3-246-3
Tel.048-964-5660  Fax.048-964-5687
Copyright KoshigayaKobato kindergarten